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街の中

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広告を見てその時は「いいな」と思うけど

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検索するのが面倒

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広告を読み取るとすぐに起動するO2Oのモバイルコマース

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「欲しい」と思ったらすぐに行動に移せるインターフェイス

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O2Oのコマースアプリケーション「Buynow(バイナウ)」

広告の商品をその場で購入できるO2Oのコマースアプリケーション

O2O

2011年頃からO2O(オー・ツー・オー)という表現を見かける機会が多くなりました。オンラインとオフラインの購買活動が連携し合うといった意味です。たとえば価格コムで値段を調べて(オンライン)最安値の実店舗で購入する(オフライン)というようなことです。

ずっと前から提唱されてきた概念(以前は「クリック&モルタル」と言われていました)なのですが、スマートフォンやソーシャルメディアが普及した今日、再びO2Oが注目されるようになりました。

オフラインの広告と連動する逆O2Oのコマースアプリ「Buynow」とは

雑誌や新聞を読んでいて目にする広告の商品を「いいな」と思うことはよくありますよね。

情報を集めるためにその商品を取り扱う店舗に何度も足を運んだりネットで何度も検索するのは面倒だと思いませんか?また、駅や街の中で気になる広告を見つけ「後でリサーチしてみよう」とその時は思っても、帰宅後いざパソコンの前に座ると「何が欲しかったんだっけ…」と忘れてしまうことありませんか?

私たちが提供するBuynowというサービスはオフラインの広告を見てその商品を少しでも欲しいと思ったら、すぐにその場でオンラインの購買活動に移ることができるコマースアプリです。従来とは反対のO2O(Online to OfflineではなくOffline to Online)のコマースサービスで新しいショッピングが実現します。

インターフェイス(スマートフォンアプリ)

O2Oコマースアプリ
欲しいと思った商品の広告にBuynowのロゴが付いていたらアプリを起動しロゴを読み取ります。読み取るとすぐにコマースサイトに繋がり BuyWantShare の画面に移行します。

この仕組みが浸透することで、広告を見てから商品を購入するまでの一般的な購買プロセスと言われている「AIDMA」や「AISAS」から、面倒で不要なM(memory)とS(search)の作業を省くことができます。I(Interest)からA(Action)までのスパンを短縮したスムースなショッピングが可能に、すなわち「広告の商品を見て欲しいと思ったらすぐに買う」ことができるようになります。



アプリを起動しQRコード(NFCチップ)を読み取るだけでコマースサイトにアクセス

モバイルからサイトにアクセスする時にQRコードを活用することはスマホが普及した今でも多いが、広告に付いているQRコード読み取ってみると企業のサイトに飛ばされたり(欲しいのはその商品の情報だけなのに)、面倒なユーザー登録を毎回求められたりする。

Buynowの発行するロゴはBuynowが運営するコマースサイトと連動しているのでどのQRコードを読み取っても共通のコマースサイトに繋がります。つまり面倒なユーザー登録は最初の一回だけ。気になる広告にBuynowのロゴが付いていたら、あなたのアプリを起動してロゴにかざすだけ。「広告の商品を欲しいと思ったらすぐにその場で購入する」これが私たちの実現する新しいO2Oショッピングの形です。







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